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2008年07月23日

一時払いで養老保険に加入する方法

養老保険はあくまでも養老保険で、貯蓄にはならないとある人に言われました。
一時払いで養老保険に入ろうかと思ったのですが…。
勿論養老保険と一口に言っても、いろいろなスタイルがあります。
又、保険会社によっても様々な養老保険がありますよね。
どこのどの養老保険にするかという事によっても条件は大きく異なるとは思います。
まあ何も養老保険に拘らなくても通常の貯蓄型保険は沢山ありますよね。
ただ、養老保険には満期があって、無理に死ななくても全額貰えるじゃないですか。
養老保険の魅力はやっぱりその満期時に貰える金額の大きさだと思うんですよね。
と言うより、養老保険以外の生命保険には満期というのは基本的にないですよね。
損保だと養老保険と同様、一定の契約期間があって、それまで掛け金を払い続ければ返って来ます。
まさに、養老保険と同じで、貯蓄感覚で続ける事も出来ます。
ただし、養老保険とは違い、病気での入院や通院は保証してくれません。
そこで、もし一括払いで保険に入るのなら、養老保険を選ぶべきなのかなぁと思っています。
銀行や郵便局にまとまったお金を預けても怪我や病気をした時には知らん顔です。

養老保険はそういう意味では、やっぱりあくまでも養老保険であって、普通の貯蓄とは違いますよね。
だから、同じ100万円を預けるなら、養老保険の方が得なんじゃないかと考えている訳です。
もうすでに養老保険に入っている人のブログやサイトを見ていても、やはり保険と貯蓄の両方を兼ね備えている点が一番魅力のようです。
確かに毎月分割で払うのなら、養老保険はかなり割高かも知れませんが、一括払いならそうは気にならないような感じもしますしね。
それに何より、今手元にある宝くじが当たらない事には、養老保険には入れませんからね。
posted by 希望 at 14:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

郵便局の養老保険

養老保険は、”万一の保障と満期時の楽しみを兼ね備えた保険!”、これが郵便局の養老保険のキャッチフレーズのようです。
確かに、昔は郵便局の養老保険と言えば、超人気商品だったみたいですね。
お国の運営でしたから、他の保険会社のように倒産する心配がなく、養老保険に限らず、簡保なんかも結構加入者が多かったと聞いています。
今でも、やはり郵便局の養老保険というのは、他社よりかなり良いのでしょうか。

養老保険というのは老いてを養うと書きますが、我が家で若きを養うために養老保険を検討しているわけです。
とんだ養老保険騒動が巻き起こらなければ良いのですが・・・・・・。
養老保険そのものに入るという事に関しては全然かまわないんですよ。
ただ、何も郵便局の養老保険に拘らなくてもいいんじゃないかと思うんです。
最近はアリコやソニーなどの外資系保険会社でも養老保険は扱っています。
そういうところの養老保険の方が、掛け金が安いかも知れないし・・・・・・。
まあ、まだ全然調べてないので、どこの養老保険がいいのか悪いのかは判りませんけどね。
でも、出来ればいろいろな会社の養老保険の案内を見てから決めたいんです。
勿論、郵便局の養老保険が比較的いいと思えばそれはそれで決めるつもりですけどね。
だけど、今は有難い事に、わざわざ資料を取り寄せたり、セールスの人に相談したりしなくても、ネットで養老保険の情報というのが簡単に手に入るじゃないですか。
養老保険に関するブログやサイトは沢山あります。
実際郵便局の養老保険に入っている人のブログもあるし、取りあえず参考までに目を通しておく必要はあると思うんです。
養老保険というのは損保じゃないから一度入ったら勿体なくてそう簡単に解約出来ないし、やっぱりよく考えて、納得した上で決めたいんですよね。
posted by 希望 at 14:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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